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商品詳細#水野鍛練所
#源昭忠
#本焼き
#柳刃
#刺身包丁
刃渡り約27cm(マチ含む)
全長約41cm
刃の黒幕超仕上げで研ぎ丁寧に手入れして刃物椿塗って保管してます。
水野鍛錬所(HPから抜粋)】
1872年創業、打ち刃物の伝統を守り技術を継承しています。
2代目水野正範氏は、 桜井正幸、森田正道、両師に鍛刀技術を学び、有名な奈良の「法隆寺」の昭和の大修理の際に、国宝五重塔九輪四方魔除け鎌を鍛え、奉納されています。
また、3代目水野昭治氏は、重要無形文化財保持者、月山貞一師に鍛刀技術を学ばれ、1981年全国伝統工芸品展に和包丁「本焼柳刃」を出品、中小企業長官賞を受賞されました。
これが翌年、堺打刃物が伝統工芸品に指定される礎となるなど、まさに堺を代表する鍛冶工房です。
さらに、ふぐ刺し用の薄い柳刃包丁「河豚(ふぐ)引包丁」を開発、世に広げたりと常に職人の世界にあり、新しい技術を磨いている素晴らしい工房です。
【商品説明(HPから抜粋)】
種類の違う素材を重ね合わせた多層の母材に青鋼を鍛接した、大変美しい柳刃包丁です。
市販の鍛接剤を使わず鉄の酸化被膜を砕いてほう砂と混ぜ、鋼の持つ性能を最大限に引き出すため、出来るだけ低い温度で鍛接された青鋼の柳刃包丁は、まさに名刀の雰囲気を醸し出しています。
また、裏に刻まれた『賜台覧』の刻印は、1952年に三笠宮殿下、1980年に三笠宮寛仁殿下と親子二代が、水野鍛錬所に台覧された栄誉を、後世に伝えるべく刻されています。
片刃鋼付包丁の最高級品、まさに切れ味の極みを、ぜひ一度おためし下さい。
切れ味鋭く、切れやまみにくいのが特長。
顔のような刻印は賜台覧の中でも、物1(物の中で一番)と言う意味です。
写真6枚目と7枚目の左側が商品です。
中古品ですので神経質な方のご購入はお控えください。
差し替え防止トラブル回避の為、返品はご遠慮お願いします。
定価132000円
即購入OKです。
種類...包丁・ナイフ商品の情報
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり |
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